金魚ちゃんは青羊の夢を見るか?

今週の絵はちょっと恥ずかしかったので折りたたみました(Web拍手コメント返信もこちらに)。

はてなダイアリー→http://d.hatena.ne.jp/RM307/ 質問などありましたら→Web拍手

きぼんFA祭りへのご参加ありがとうございました!

一週間のご無沙汰いかがお過ごしだったでしょうか。もん先生の春パンツ漫画を読みましょう。
http://canmon.h.fc2.com/p.html
久しぶりにもん先生の漫画を読みたいと思っていたので嬉しかった。ホント女の子が可愛い。

4月2日の記事へのWeb拍手コメントの返信です。拍手とコメントをありがとうございました!
僕に責任は無いのかなぁ・・・感想以外に余計なおせっかいコメントなどもしたかもなので、
やっぱりそれが迷惑だったんじゃないかな、とも思います。いやまぁわからないのだけど。
きぼん祭りについて楽しみにしているというお言葉、とてもとても嬉しいです!まぁ僕の企画
という訳でも無いのですが。楽しんでいただけたでしょうか?参加者が多くて嬉しかったです。

4月5日できぼんは9周年でした。おめでとうございます!予告していた通り、読者ページでは
FA祭りが開催されました。僕も5枚(+1枚)描いて参加しました。良ければ見てみてください。
あと描いたFAの作品を読んでいただけましたらたいへん嬉しいです。どの作品も面白いですよ。
http://org.neetsha.jp/oekaki/potiboard.php?res=628
祭りに参加してくださり本当にありがとうございました!みなさまのおかげで楽しめました。
よく言っている事だけど、参加してくださった方々のおかげで良い祭りになったのです。
作者、読者のみなさま本当にありがとうございました。また来年も描けたら良いな・・・。

描いたFAへのお返事もとても嬉しかったです!ありがとうございました!大切に保存しました。
いつものようにDropboxに保存してあるので、もしPCが壊れても大丈夫。壊れるのは嫌だけど。
あとパジャマ侍先生がコメント返信と、ブログでFAの感想を書いてくださったのも嬉しかった。
なんとイラストまで!好きなキャラがありがとうと言ってくれた・・・本当に嬉しい・・・。
http://pajamazamurai4680.blog31.fc2.com/blog-entry-72.html
あうり先生の返信イラストの日菜子も可愛かった。複数の作者さん宛ての返信イラストの場合は
勝手に飾っていいものかわからないので、「戴いた絵」に載せるのはちょっと保留にしておく。

今回あうり先生と胃袋マシン先生が参加してくださって嬉しかった・・・とても嬉しい・・・。
以前も書いたけど、僕は描く事も好きだけど好きな作者さんのFAを見るのも好きなのです。
「そんな愚かなヒト科です」のFA良いなー。しゃぼん玉に映る場面がどれも素敵。保存した。
一枚で何枚分もの価値がある素晴らしいファンアートだと思う。僕もこういう絵を描けたらな。
その他のきぼんFAについてははてなダイアリーに。お返しFAを描かれたくない理由も併記。
http://d.hatena.ne.jp/RM307/20160406/1459947464
以前勘違いされたので補足しておくと、僕の漫画にFAを描かれるのが嫌な訳ではありません。
FAを嫌だと思った事はありませんので。ただ「お返しFA」は無い方がありがたい、という話。
今まで特にFAを欲しいと思った事は無いけど、いただけたら嬉しく思います。まぁそれよりも
不死鳥作品を読んでいただいたり、不死鳥作品のFAを描いていただいたりする方が嬉しいけど。
という事で、もし僕を喜ばせたいと思ったら絶クレを読んでくださいね!って誰も読まないか。


さて、今日は描いたきぼんFAの解説をしよう・・・と思っていたのだけど、長くなったので
来週に回します。更新した百合漫画についての記事も書いたのだけど、これは再来週に。
それと1月に書いた浮気や不倫についての記事もあるのだけど、更新するタイミングが無いw
毎週何だかんだで書きたい事があるのだよな。だけど長くなったのであと少し書いて終わろう。

今日、座太郎先生が新都社を去られるという事を知り寂しく思った。本スレにも書いたけど、
座太郎先生はいろんなアンソロジーに短編で参加されていて、いつも読むのが楽しみだった。
あと以前はよく保守絵や安価絵を、2009年には保守FAを何枚も描かれていた事を覚えている。
2010年頃には、殺伐としていた本スレで漫画に対して真摯で熱い意見を書き込まれていて、
本スレの住人が煽りや叩きを中断して感心した、みたいなできごともあったっけ。懐かしい。
昔からいらっしゃる作者さんが新都社から去ってしまわれるのは、やっぱり残念だな・・・。
いつまでも変わらない場所であるのは難しいのかもしれない。だけど今までたくさんの出逢いと
感動をくれた場所だし、愛着もあるので、個人的には去ろうと思うのはなかなか難しく思う。
あるいはただの執着なのかもしれない。でも、今のところはここに居たいと思っている。
これからも楽しませてくださる作者さんたちに、FAというかたちで感謝を伝えていきたい。

と言いつつ、忙しくなったりして辞めたらごめんね!という事でここまでです。それではまた。

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