金魚ちゃんは青羊の夢を見るか?

まだまだ下手で、ビフォーアフターも劇的に変わっている訳では無いけど、少しずつマシになっているかなと。

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Twitterの話3

 今日のツイート。140文字に収めたけど、もうちょっと書きたい気がしたので続ける事にする。

朝起きたらまずTwitterを開いて、TLを見る。2のひと先生がつぶやいている事も多いけど、
基本的に深夜は誰も居ない事が多いので、時間が無い朝とはいえすぐに見終わる事が多い。
以前はまず不死鳥先生のアカウントを開いていたけど、現在は夜に一度チェックするだけだ。
四、五年前は不死鳥先生のアカウントを一日10回以上開いていたな・・・。と、話が逸れた。
お仕事が終わって帰宅し、またTwitterを見る。朝は急いでだけど、今度はゆっくりと読む。
また、僕の使っているTwitterクライアントのSaezuriはツイートをポップアップ表示するので、
画面の端でぴょこぴょこ表示されるのを横目で見ながら絵を描いたり作業したりしている。
RTされている画像や記事があれば開いたり。元ネタを知らなくて「これは何だろうな?」と
思う事も多いけど。それもなかなか楽しい。気になるものがあったら検索して調べるなどする。
夜PCを閉じた後、眠れない時もTwitterを開く事が多い。うーん、結構な時間を費やしているな。

フォローしているのは好きな作者さんしか居ないので、TLを見るのは楽しいし落ち着く。
たとえばスカイプやLINEなどは、こちらから働きかけないと近況などその人の情報を知る事が
できないけど、Twitterは眺めているだけで良い(まぁなかなかつぶやかない人も居るけど)。
自分から話しかける勇気をあまり持ち合わせていない僕にとってはとてもありがたいツール
それと、遠くに居たり会った事が無かったりする人とでも、何となくつながれている感覚が
あるのが嬉しいのかもしれない。僕は友だちが少ないので、余計にそれが嬉しく感じるのだ。
勝手にそんなつもりになっているんじゃないよ!と言われそうだ。すみませんひとりで思って。

Twitterを始めたのは五年半前。今フォローしている6名の作者さんのうち5名は五年前に
フォローさせてもらったので、Twitter上だけとはいえ、そこそこ長く関わっている事になる。
そんなにたくさん交流している訳では無いけど、僕にとっては大切な存在である事が多い。
なのでいつまでもつながり続けていたいし、交流をする事ができたら良いな、と思っている。

もしこの先Twitterが廃れたら、きっとすごく寂しくなるし悲しいだろうな、とたまに思う。
突然無くなるんじゃなくて、徐々に利用する人が減って、そして誰も居なくなるのだろうな。
だんだん減っていくみんなのつぶやき、それでもそれに抵抗したくて、僕は必死にツイート
し続けそうな気がする。そんな未来がいずれ来るのだろうか?あまり想像したくないけど・・・。
できれば、この先も何らかのかたちで好きな作者さんたちと交流を続けられたら良いな・・・。
まぁ相手がそう思っているとは思えないけど。という事で今回はここまでです。それではまた。

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