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金魚ちゃんは青羊の夢を見るか?

予定を変更してはてなダイアリーは来週更新、このブログも来週はいつものように一回だけ更新となりそうです。

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小学生の頃の昔話9 楽器と音楽の授業

音楽の授業は、歌うのは好きじゃなかったけど楽器の演奏は好きだった。楽しかったな。
鍵盤ハーモニカは吹きすぎて酸欠になって好きじゃなかったけど、リコーダーは好きだった。
ん、「~は好きじゃなかったけど、~は好きだった」が二回続いて良くないな。まぁ良いか。
カスタネットは「こんなの幼稚園児のお遊びだ」と思ってやりたくなかった(なまいき)。
よくゲームのBGMを吹いていたな。それ以外では鉄琴がお気に入りだった。音が良いですよね。
鉄琴も好きだったけどシンバルも好きだった。楽だったから。でもいつも女子の担当だったな。

鉄琴を初めて演奏したのは幼稚園の頃だったかな・・・。幼稚園の時の合奏は嫌いだった。
たまにハーモニカで合奏をしていたのだけど、曲の難しさが小学校中学年レベルだった。
小学生になって音楽の授業の時に「え、こんな簡単な曲を今さらやるの?!」と驚いたっけ。
あと運動会の時は太鼓の演奏があったのだけど、炎天下の中、難しいリズムを何度もやらされて
しんどかった事を覚えている。これも幼稚園児にしては難易度の高いものを求められていた。
僕が叱られていたから言う訳では無いけど、先生が結構厳しかった覚えがあるなぁ・・・。
歌も、4番や5番まであるような長い歌を何度も歌わされて。歌詞も難しかったし、嫌だったな。

話はまた小学校に戻ります。小一の頃から替え歌を歌ったり、普通の歌の歌詞を身振り手振りで
表現しながら歌うのも好きだった。帰りの会などで友だちとけらけら笑いながら歌っていた。
クラスでもそんな事をしているのは僕たちだけで、みんなはまじめに歌っていたけど・・・。

ついでに、中学生までクラシック音楽を聴くのは嫌いでした。歌詞が無くて退屈だったので。
まぁ今もドビュッシーぐらいしか聴かないけど。という事でここまでです。それではまた。

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